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Since2013.10~「100万人の金色のコルダ」をベースに、吉羅暁彦理事長と日野香穂子の小説を連載していました。現在単発で吉羅理事長楽章ノベライズや勝手に楽譜イベ内容を補完した妄想小説を掲載中。R18小説・HコミックをDLSITEでダウンロード販売中。イラストや漫画も無料掲載中♪一部パスワードあり
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※テキストについてのアンケートをブログサイドバーに掲示しました。
100P単位で200~300円くらいでの頒布を考えています。お答え戴けると幸いです<(_ _)>


殆どの記事を非公開にしてしまって、公開中のコンテンツが激減したので驚かれる方が沢山おられるかと思います。

このところ腰痛が悪化の一途を辿る一方で体調が著しく悪い状況なのと、絵やマンガを描いていても反応が極端に少なくなったことにめげておりました(´・ω・`)


文章は割合早く書ける方ですが、マンガや絵にかける労力の方が当然大きく、描いても描いてもほぼ無反応のことが多くなってきていて、正直なところ心が折れつつありました。

同人的活動を全くしたことがなかったのですが、即売会とか行ったのは人の付き添いだし。
何よりも自分の趣味をお金にする、代価を求めてもいいんだろうかという躊躇と葛藤が常にありました。
パスワード制にしているコンテンツでさえも、閲覧数が伸びているのに感想はおろか拍手さえもなかった時には、出来上がってるものを次にアップする気力すらなくなりました (´;ω;`)


腰痛が激しくなり、椅子に座ることすら辛くなってきて、一日の大半を絵やマンガに費やしていて、ついに日常生活に支障をきたすようになり、いろいろと考えてみました。

現状、AF理事長と香穂たんのお話(完全新作)を書いている最中でございます。
ざっとPDFにしてみたところ、6P程度。それでもまだ半数くらい。

それから、マンガの方はある程度枚数が溜まったらまとめて発表したいと思います。
前にリンクしていたサイトは公開停止しました(削除はできない?)

リクエストで、こういうシチュエーションのを描いて欲しい!とか
こういうのをやって欲しい!というのがあれば、どうぞ拍手やコメントにてご意見をお寄せください♪
「あなたのためだけの吉羅理事長」を書く・描くこともできます!!

あとは
読みたい作品がありましたら、是非ご意見をお寄せください。(高一暁彦→高校生香穂子、姉の死後、吉羅理事長からの視点…R18マンガまとめて欲しい、普通のパロディマンガ読みたい等々)

既存のブログに公開していた内容でしたら、すぐに電子化してまとめることが可能です。

ペンタブレット買って練習してみました…が。
やっぱ紙に直接描いて、スキャンした方がずっと早そう(´・ω・`)


ご意見等ありましたら、拍手やコメントよりお寄せ戴けると幸いです。
今腰痛と睡眠不足・疲労が激しいので、即座にお返事をしたり反応をすることが難しいかもしれませんが……。


長々書きましたが、季節の変わり目、皆様もご健勝であられますように。

体調不良の折ですが、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

拍手[7回]

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ず~~~~~っと、長いこと夢に見ていた映像です。
具現化したくてたまらないと思ったので、ここにアップします!!

※気に入っているので暫くこれは上部に掲示しておきます※




何十時間かけて描き続けたかわかりません(´・ω・`)
この吉羅暁彦君の絵に全精力傾け続けていて、GCとモバは片手間になってしまうほど集中して腰と腕と首がおかしくなりました。
文字通り渾身の力をこめて描きました!!

ヴァイオリンをまともに描いたのは初めてです。
某フィルコンマスさんの姿勢を参考にさせて戴き、星奏学院音楽科の制服を着せました。

星奏の腕のワッペン、フリーハンドで下書きなしに描くのは難しかった…ここだけで何時間?

この姿、私の認識が間違っていなければ他のどなたも手がけてなくて、公式にも出ていないのではなかったか……?


文章も書いてはいたんですが。
まずは自萌え供給を満たしたいので絵だけでもアップします!!

↓ちなみに下書きがこちらです。B5のやっすいスケッチブックに描きました。
なのでエンブレムはコルダのオープニングの月森君を参照に、全くのぶっつけ・フリーハンドでいきなり描きました(^_^;)




拍手[9回]



毎度のことながら理事長の顔アップコマだけで力尽きry
密かに私が大好きな高校生暁彦君です。今回は学ランを着せてあげましたw

「続きが読みたい人は是非拍手ボタンを押して欲しいのだ!!

ついでにコメントももらえれば元気百倍、更新の力になるのだ!!」




「リリ!このままでいられるようにしておいてくれない?」

「ふざけないでくれたまえ、日野君。学ランなど桐也の二番煎じではないか?

大体、この鞄の赤テープと白テープは『喧嘩売ります、買います』の印ではないか、アルジェント?


「おお!よく知っているな吉羅暁彦。「特攻の拓」の「一条武丸」とタイマンでもおまえは負けないだろう?( ̄ー ̄)ニヤリ」

拍手[6回]

水で手を洗っていると、背後から抱きすくめられた。
「……それは、後回しでもいいから。今は、私と抱き合っていて欲しい。そう思ってしまうのは、いけないかな?」

顔を横に向かされて、唇を求められた。
「……私の我儘なのは、重々承知しているんだ。……だが、止められない。香穂子、君の傍にいたい。……抱き合って、体温を感じていたいんだよ」





よく考えたら拍手の絵も、8のラスト近い部分をイメージして描いたのでした…


理事長新章、46章以降の(少しだけですが)ネタバレに繋がっているので、創立者と香穂子のお話にはパスワードをかけてあります(´・ω・`)

お読みになりたい方は、自動的に非公開になる拍手コメントにメアドを書いて戴くか、
管理者のみ閲覧可能の非公開コメントに書いてください。


香穂たんエロドレス絵できましたが、捏造話妄想中です…

拍手[4回]

ここんとこ全然絵が描ける時間が確保できず、悶々としておりました(´・ω・`)
2014WD(ホワイトデー協奏曲)の有料イベントについてくるアバターを、鉛筆での線画に起こしてみました。



どうなってるんだこのドレス?と思って後姿を想像したのが右下。
今本来の色に塗っている最中で、完成したらパスワードつきのイベの内容に挿絵として入れようかと思っております(´・ω・`)

理事長脚フェチだろ!!と思ったのは変わりませぬwww
ナイスバディじゃないととても着こなせませんねw
んでもってこれ着た暁には、当然その夜はこのドレスであれやこれやry

という妄想えろを読みたい方はこっそりと拍手を入れてくださると、そのうちお話ができると思います♪

拍手[6回]

――吉羅の曽祖父の住居だったという、菩提樹寮。
香穂子は曽祖父が書斎として使っていた古い部屋で、吉羅とともに穏やかな時を過ごしていた。
万年筆を捜したいと言っていた彼の手伝いをし、物品の整理整頓をして彼にバレンタインデーの贈り物を渡した。

香穂子が一生懸命手作りしたトリュフチョコレートを、吉羅は「おいしそうだ」と言って頬を綻ばせていた。
肝心な味わいの感想は「悪くない」だったのだが。

ラウンジでお茶を飲みながら、ゆったりとした時間の流れを満喫していると――


突如、聞き覚えのある大声が玄関から響いて静寂は破られた。
「あーあ、疲れたし腹減った。さーて、メシだメシ!」
ドカドカと荒い靴音を鳴り響かせて、声の主――不動翔麻がこちらの方へ向かってくる気配がする。
吉羅と顔を見合わせるが、彼は何も驚く素振りもなく、悠然としてラウンジの椅子に腰掛けている。

ちょうどそこへ顔を出した翔麻が、何故かラウンジで仲良くお茶を飲んでいる最中の香穂子と吉羅を認め、目を白黒させていた。
「おわっ!なんだよ、なんでパタちゃんと理事長が二人揃ってこんなとこにいるんだよ?いきなりいられると慌てるじゃねーかよ」
「あの、理事長と一緒に探し物を……」
話しかけた香穂子を軽く手で制し、吉羅が翔麻に向かって説明した。

「この菩提樹寮は、元々は私の曽祖父である学院創立者の住居だった。その曽祖父の書斎があるんだが、そこの物品を整理しに来たんだ。私一人では困難な作業なので、日野君に補助を頼んだ。無事用件は終わったので、ここで慰労のために彼女をもてなしていた」

「……へ、つまり。理事長の曽祖父っつうと、……ひいおじいさん。ここが昔ひいおじいさんの家で、探し物に来たと。でもって何故かパタちゃんが一緒だった、と。ややっこしいな。要は
そーゆーことでいいんだよ、な、パタちゃん?それにしてもびびった。パタちゃんは何度かここに来てたけど、まさか理事長までいるとはさしもの俺も予想外すぎ」
翔麻は吉羅の難解な言葉を噛み砕いて確認する意味で、香穂子に要約して同意を求めた。
うなずく香穂子と翔麻の二人を眺めて、吉羅は閉ざしていた口を再び開いた。


「ここは、私が理事長を務めている学院の一部だ。私は君らが星奏学院の生徒に相応しい態度で生活しているのかを把握していなければならない責務がある。そんなにも驚くようなことでも
あるまい」
「はあ。まあそうっすけど……でも、理事長ったら学院の中で、言うなれば一番偉い人でしょ?そんな人が、日曜の夕方に女子連れて来てるってのは、想像できませんよ」
翔麻は怪訝そうな目つきで吉羅を見ている。
香穂子は口を挟んだ方がいいのかどうしようかと迷っていた。
「まあ、今日は寮の各所を見てみたが、キッチンにせよラウンジにせよ清潔にきちんと保たれているようで安心することはできたな」

翔麻は目を剥いた。
「理事長。まさか、俺らの部屋なんて見てないですよね?」
「――個室には鍵がかかっているだろう?いくら私がここの持ち主でもそこまでの権利はないよ。プライバシーの侵害に当たる」
苦笑している吉羅を見て、翔麻は安堵した様子で胸に手を当てていた。
「あー、よかった。いや、別に見せられないほど汚いとか、変なもんがあるとかじゃないっすからね」
香穂子が翔麻に視線を向けると、何故か彼が抗議してきた。
「なんだよパタちゃん。そんな疑ってるよーな目で見んなよ」



「不動君。その、パタちゃんとかいうのは日野君の渾名か何かなのかね?」
「へ?ああ、そうっすよ。こいつと俺、まあ所謂幼馴染ってやつなんですけどね。こいつ、今も昔も変わらずにおっちょこちょいで何かと忙しなくパタパタ走り回ってるでしょ?でもって、幼稚園の頃に呼んでた呼び方で、つい今も呼びかけちまうわけですよ」

「……ほう。まあ、言い得て妙とでも言おうか。当たらずとも遠からずといったところか」
吉羅は意味深な笑いを浮かべつつ、ちらりと香穂子に視線をやった。
「いいえてみょう?って?」
翔麻が訊き返す言葉に、吉羅は溜息を一つついた。
「そういった表現に相応しい、というような意味だ」
「理事長が話してるのって、俺らが知ってる日本語とは次元が違うっつか。まあ、住む世界が違うっつうのか――」

「そうかね?君のお兄さんの、教生をしていた不動葉介君、だったか。彼もなかなかの文学青年のようだったが」
「身近にいながら、あいつほど理解不能な存在はないっすよ!なんだか横文字の長ったらしい小説読んで、キザッちい、ケツがかゆくなるよーな訳のわかんねえ詩とか読んでるし」
「……そういえば、だな。君のお兄さんについては、少々職員室での話題に上ったことがあるんだが」
「へえ?どうしてそんなことに?」
翔麻は目を大きく見開いた。

「ここにいる日野君が、彼の幼馴染だからといって、教生と生徒という以上に親しげで、贔屓が過ぎるとね。彼の担当教官が愚痴っていたし、実際に、職員会議でも話題になったほどだったんだよ」
吉羅は冷静に話しているが、当然理事長である吉羅もその案件は把握済みなのだろう。
教職課程の単位取得に悪影響はないのだろうか。

「あの馬鹿兄貴、そんなことやらかしてやがったのか。……わかりました、あの馬鹿には俺がしっかり、よーく言い聞かせときますから!」
翔麻が任せておけとばかりに、どんと胸を叩いた。
「ああ。君たちの同好会活動についてもだね。金澤先生から報告が上がっているが、同好会として、十人所属していて、活動が定期的に継続しているなら、部活動として正式に承認してもいい」
「やった、マジすか!」
「ああ。残念なのは、そうなる頃には、君はもう卒業してしまうということだな」

それを聞いた途端、直前まで喜色満面だった翔麻の顔から笑みが消えた。
「うあー、そうだったか……肝心な俺の活躍の舞台は……」
しかし、一旦落ち込みかけたものの、すぐに気を取り直したのか翔麻の表情が明るくなった。
「それまでの間、全力で頑張れば済むってことだ!」

大声をあげた翔麻の腹の虫が鳴り響いた。
「あー、そうだった、メシメシ!じゃあ俺あっち引っ込むから」

踵を返そうとする翔麻の背中に、吉羅の声が追いすがった。
「――不動君。赤点の教科の追試があるようだが、試験勉強もしっかりと頑張るように。高校を卒業できず、留年して日野君と同級になってしまうのは困るだろう?」

「うえっ!理事長はそんなことも知ってるんすか。勘弁してくださいよ」
「寮生活が気まますぎてよくないんじゃないかと、君のお兄さんも心配しているんだよ。どうだね、退寮して兄上と同居しては?」
「うわ、それだけは勘弁!参った、勉強勉強っと」


吉羅にやり込められた形で、翔麻は部屋に戻って行った――


「……日野君。君は不動とそんなにも親しかったのかね?」
「え?……いえ、別に、すごく親しいというわけじゃなくて……翔麻先輩は、誰にでもあんな感じだし。全然そんな」
香穂子が翔麻と名を口にした途端、吉羅の眉が僅かに顰められた。
「あ、あの。教生の葉介先生との区別で下の名前で呼んだだけで。別に他意は――」

「さあ、もう夜にもなろうとしている。……君を送って行こうか」
吉羅は素っ気なく言い放つと席を立ち、香穂子の前に進んだ。

吉羅はむっつりとした表情で押し黙ったまま、早足で駐車場へと向かって歩いている。
香穂子がやや小走りにならないと追いつけないほどの速度だ。
「ま、待ってください、理事長。私、そんなに早くは歩けなくて――」

アスファルトにつま先がひっかかって、香穂子はそのまま前へつんのめって転びそうになった。
咄嗟に吉羅が後ろを振り向き、香穂子の腕を掴んだ。
危うく転びかけた体勢から救われた香穂子だったが、その口から詫びの言葉がこぼれた。
「……ごめんなさい」
「君が謝ることはない」
「いえ、……不動先輩のことです。誤解しないで欲しいんですが私、あの、どっちかというとあの先輩、全然男として見れないっていうか」

「誰も誤解などはしていないと思うが?」
意地悪そうな笑みを浮かべた吉羅は、香穂子の慌てた顔を窺う。

「……ひいおじいさまの書斎、とても素敵でした。なんだか、すごく落ち着ける雰囲気だったというか」
できるなら、もっと長く二人だけで過ごしていたかった……
そう言いたいが言えなかった。

「まあ、今回は貴重な万年筆とやらを探すという目的があったのと、私一人であの広い部屋の
捜索はとても困難だったから、君に助力を願ったわけだが。……君があの場所を気に入ったのなら、今後も入室を許可しないでもない」

持って回った言い方だが、香穂子はその内容を把握した。
「さて。次はホワイトデーとやらが控えているわけだが。――それまでに、君がどこへ行きたいとか、何が欲しいとか、希望があれば考えをまとめて、事前に私に知らせてくれたまえ。――なに、健気な手作りの品の返礼というわけだからね。遠慮することはないよ」

香穂子の考えを見抜いたかのような言葉を言われ、彼女の心は弾んだ。
今回は、思い切って手作りにしてよかった……
香穂子はそれから約一ヶ月近くもの間、大いに悩み、吉羅へ伝える希望に期待を膨らませることになる――

拍手[10回]

墜ちます……(*´д`*)ハアハア ハアハア


理事長様の笑った顔を描いていれば、何故か私がにやけている。
怒った顔を描いていると、私が歯軋りして眉根を寄せている(顎関節症なのです…悪い癖なのに意識しないと治らない(´・ω・`))

イベント終わったばっかで、マンガ描こうと思ったはずが、微笑理事長様♪を描いていた。
左右が完全な対称じゃあないんですよね…まあ人間の顔というものは本来がそうなんだけれども。

どーも私は鼻の辺りを長く描いてしまいがちなので、修正に修正を加え続け、描いては消し、描いては消しを繰り返したので、画用紙の表面はさんざんな状態になっています(´・ω・`)

やっと、コレジャナイ感がかなり薄まったので出します(`・ω・´)シャキーン
実際はB5サイズだけれど、サムネイルで出します。押すと拡大されます。

こーんな微笑向けられたら…香穂子ちゃんがどうなるかは、パスつきのお話で展開中です……
お話書いてる最中です。

あああ吉羅理事長様かっこよすぎ!!!

拍手[6回]

本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。

拍手[4回]


明度をわざと下げてあります。下には香穂子ちゃんが…(*´д`*)

早くも理事長新章を全部見てしまって、満足感とともに脱力しているところでしたが。
既にエロ展開に着手しちゃってたりします。しかも結構な量の文章を書いてしまった。


でも、48章を読んでいないとわからないというか、少しだけどネタバレしているので…
もっとずっと先にならないと、読んでくれる方もいなさそうな気がします(私が解いちゃったのが早すぎるだけ…だって待ちきれなかったんだもん(´・ω・`))


全然エロくないお話を書いたら反応があったけれどごく少なかった…orz

……私ってエロ展開ばっかり期待されてるんでしょうかね。いや、薄々感づいてたけど。
マンガはもうパスかけずにはお見せできない感じに激しくエロな展開だし(´・ω・`)

理事長を忠実に似せて描こうとすればするほどやばげな感じになってきているので…(´・ω・`)


そんなわけで今しばらくお待ちくださいませ。

無記名でもいいので、励ましの一言でも戴けたら、更新の気力に繋がります(`・ω・´)シャキーン

拍手[7回]

プロフィール
HN:
yukapi
性別:
女性
趣味:
読書。絵を描くこと、文章を書くこと。
自己紹介:





なんだかいろいろと絵や漫画を執筆中。…吉羅理事長勝手ノベライズ+捏造小説他公開中.理事長ゆず風呂漫画3完成して一応完結しましたw





100万人の~をベースに現在の時系列で勝手ノベライズ&完全空想エロありエピソードを書いています。時に微エロ・ハードエロありですのでご注意を!







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